時の降る街。

美少女ゲームの感想や最新情報。話題の新作も一挙に紹介! 現在、新作アニメの感想も続々更新! 日々、ジャンルを増やそうと模索中です。

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 当ブログ『時の降る街。』は、

   1、エロゲ作品感想
   2、体験版レビュー
   3、アニメ感想
   4、エロゲ新作情報


 を目的にしたサイトです。

 一日一記事を目標に。
 どこまでいけるか分かりませんが、末永く見て頂ければ幸いです。




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来年

2008/12/31(水) 16:53:45

三月には始動出来るかと。
あと一踏ん張り。
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エロゲ】新作紹介など

メモメモ(今日は土曜日)

2008/11/15(土) 09:35:55

・記事には必ずサムネイル画像。
・横欄に最新の記事の画像を表示。
・フォントの大きさを従来より拡大。
・引用を変更。
・TOP画像の変更
・テンプレの作成。

今のところ以上。

……………。

パーツの作成に取りかかったものの、うまくいかず……。
気分をリフレッシュして、その後、パーツの下書きをスキャンしその上で作業する予定。
結構時間かかる。
 注意:リフレッシュ=昨日の深夜から徹夜なので、少し睡眠

ブログはメタリックな感じにしようか迷っている。
個人的にはガラスをモチーフにした感じのを想像。あくまでも想像。
記事は毎回、決まったサイズの画像を見出しにする。
akiba-blogとか鍵っ子blogを参考に。
デザイン関係は、主に海外サイトが見本。パクリにならないよう気をつける。
レビュー関係+新作の紹介がメインのサイトに。
コメント欄は今後も廃止で、その代わりにWEB拍手を追加。
今のところ、3カラム。当初の予定では2カラムだった。

今のところは以上。
その他】

良作一覧

2008/11/14(金) 20:00:00

今年の良作。

 1.スマガ
 2.G線上の魔王
 3.るいは智を呼ぶ コンチェルトノート
 5.BackStage
 6.暁の護衛
 7.天ツ風
 8.さくらシュトラッセ
 9.借金姉妹2

こんな感じ。
とりあえず、一位のスマガはここ最近で最も楽しめた。
虚淵氏の作品から敬遠気味だったNitro+だが、ここにきて巻き返しか。
今までNitro+にやって欲しかった事、正しくそのものだった。
限りなく満点。

次にG線上。これは何も言わなくてもいいと思う。
ただ、延期の連続は総合的にマイナス評価。
続いて、話の筋道がほぼハル一本で終わる。
もう少し他のキャラの分岐ルートをしっかりと描いて欲しかったが、まあ十分に面白いのでいいか。
るーす氏の作品、次は何年後かなあ……。

三位はるい智とコンチェルトが並ぶ。
細かいところを言えば、コンチェルトノートのほうが僅差で上。
しかし、今年のあかべぇ系はうまくまとめてきますな。
外れが無い、ほんとに。

五位はBackStage。
全く期待してなかったのに、あるごぉる氏がやらかした。
良キャラと他キャラの出来の差は凄まじい。
キャラ萌え+エロGOOD。
シナリオもテンポがいいし、本家よりいいんじゃね?

六位、暁の護衛。
またもや、あかべぇ系。FDは必ず購入。
点数は低いけど、十二分に楽しめたので良作に入れた。
少し経つともう一度プレイし直したくなる作品。これもシナリオのおかげだな。
後半の展開がはしょりすぎなのが、欠点。あかべぇはあの時大変だったしね。

七位、天ツ風。
陵辱要素がかなり不愉快だったが、カードゲーム(?)が面白いので。
二周目はめんどい。飽き易い体質なんで仕様がないです。

八位、さくらシュトラッセ。
期待ではもっと上だったが、現実は甘くなかった。
だけど、良作であることには違いない。
話の中心が店の中だけで、ライターが相当苦労したのは伺える。
学校生活だと行事もあれば、部活動もあるので楽だよね。
次に期待。

九位は、何故か借金姉妹2。
低価格で、甘甘のバカップルぶりが好評価だった。
衝動的に良作に入れてしまいました。



この他にも色々やったが、良作と言えるのはここにある作品。
抜きゲ部門は外しましたとさ。

んじゃ、また今度。
エロゲ】新作紹介など

ふ、復帰だと!?

2008/11/11(火) 07:24:25

ういっす!
てか、数ヶ月ぶりだ……。
色々、心境の変化があったので、久しぶりに馴染みの方のサイトを巡回してみた。

すると、
すでにリンク切れになっているサイト様も……。
いつの間にか相互リンクじゃなくなっているサイト様も……(笑)。

まあ、ずっと更新サボってたんで仕方ないか。
スパムがうざいからコメ欄は閉鎖しちゃったし、外部と何の連絡も取れなかったし。

それはさておき、少しずつ元の調子に戻してみます。
恐らく年末まではしっかりと更新して、翌年は一時お休み。
んで、新年度ぐらいから再開がベストだと。

初心に戻るということで、テンプレも従来のものに。
よし、頑張るか。


その他】

どうにもならなかった沙耶ルート。リトバスEX感想。

2008/07/30(水) 21:00:00

う~い。
前回言った通りに沙耶ルートやり直したけど……意味なかったーッ!
だめだこりゃ。

……………。

んじゃ、ちょぴっと感想。
単刀直入に沙耶ルートは正直期待外れ。
キャラ作りはうまく出来ていて、会話文が面白いにもかかわらず、
それを生かしきれなかったストーリー進行に問題があったのだと考える。
沙耶ルートは何故かしらないが、RPGの部分が大半を占める。
言葉で言っても伝わり難いとは思うが、AliceSoftの『ランス6』をイメージしてくれるといい。
地下のダンジョンを進むわけだが、左右を方向キーで指定し、動かす。
進んだいくと徐々にそのダンジョンのマップが完成してくるわけだが、アリスに比べるとひどく劣化。
そもそも、Keyという泣きゲーシナリオゲーを得意としてるブランドが、
突如アリスのようなことをしても、うまくいかないと思う。
RPGにシューティングを取り込んだ形で物語は進んでいくが、どうしても飽きる。
そりゃ、何かキャラクターを育てる訳でもなくてシューティングが難しくなるのみだからだ。
間に挟んである主人公と沙耶の会話はやはり面白い。
勿体ない。それに尽きてしまう。
会話の部分が面白いせいで、余計に他のものがいらなくなりしまいには白ける。
しかも後半から作業ゲー。
おいおい……,おれは何をやってるんだ…。
こんな感じで絶えず白ける。
特に二週目というか、そんな感じになったときは苦痛だった。
そしてそのまま話に付いていけず、エンディング。

………………え?

終わり。
いやいや、『待てよ』と。
いつもの盛り上がりはどうしたんだ!?そんな感じ。
やはり問題はRPGの部分で相当萎えてしまった事にある。
感情が高まらず、予期せぬ時に結末を迎えてしまった。
そしてエンドも気に入らない。なんだ?……何か起こったんだ‥?
俺には理解出来なかった。急展開過ぎるし、回想にあった漫画のキャラクターとして
沙耶が"あの世界"に介入したのだという不可思議な現象の辻褄や原因も全く明記されてない。
そして、Keyにあるまじき"奇跡"が起こらない。
いや、起こったのか…?それが良く分からない終わりだがなんか納得いかないだよなあ。
泣けるとか実はどうでもよくて、話に十分満足出来るなら俺はいい。
特に恋愛ゲーとして特化してくれていた今までのKeyには感謝しているのだが、麻枝氏は最近『泣き』にばかり拘っているように感じる。
『CLANNAD』の杏ぐらいでいいんだよね。きちんと恋愛してくれれば俺はいい。
『AIR』の後半は感動したが、評価点には付けたくない。だって主人公が全く関与しないから。
畜生になってもらっても……。
そんなところで、沙耶ルート感想終わり。
これで麻枝氏はシナリオ作成から遠ざかるらしいが、『これでいいのか?』
最後の作品としては似合わな過ぎる後味の悪さが残った。


…………とまあ、酷評を書いたのだけれど、
佐々美ルートはやばいよ!
『これがKeyだ!』ってトノカワっちは胸を張って良いと思う。
ミニゲーム的な要素は勿論無い。
あるのはシナリオだけの今までのKeyと変わりない。
それ故、しくったときには明から様にひどさが目立ってしまうだろう。
けれども…、
見事!!と言っていいほどの出来映えだった。
兎に角会話が面白い。
うまく恭介を物語から遠ざけることによって、謙吾と真人のボケが凄まじかった。
そこに理樹。そして佐々美。
内容も面白い。佐々美が猫になってしまう世界に迷い込んでしまうリトルバスターズの面々。
ただ、それに気付けたのは理樹のみ。
もうこの時点でGOODだろ。
面白くない分けなさそう。
そんな感じで物語は進んでいき、結末へ。
演出も素晴らしかった。これが、Keyだよ。ほんと。
麻枝氏が書いたんじゃね?と思うほどの出来映え。トノカワっちは今回でかなり株を上げたと思う。

Keyの将来にまだまだ希望があるなと。
『リライト』の完成が待ち遠しい限りだ。
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TIGER

Author:TIGER
  好みは兎に角、姉御系。
  陵辱系は大の苦手で、
  純愛ばかりやってる青二才。

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